淡路屋から「和田岬線103系勇退記念弁当」登場! 神戸らしい中身をギュッと 読み込み中... 外箱は和田岬線の103系を模したデザイン(画像:淡路屋)。 中身は梅おにぎり、黒ゴマおにぎり、神戸牛すきやき煮、いかなごくぎ煮、だし巻き玉子、鮭塩焼き、焼き板かまぼこ、味付け海苔(画像:淡路屋)。 JR和田岬線の103系電車。間もなく引退する(2019年1月、草町義和撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「乗るのが極めて難しい路線」ついに廃止へ すでに役目は終えていた!? そこで走っていた“激レア列車”とは 「日本最北の乗換駅」の駅弁 超薄味に隠された“意図”って? 食べてみたら「薄味の異常な支配力…」思わず混乱のバランスとは この画像の記事を読む