初の海外納入! 国産最新ヘリ「H145/BK117 D-3」東南アジアの空へ 読み込み中... 埼玉県警のH135(旧名称EC135)ヘリコプター「さきたま」(柘植優介撮影)。 埼玉県警のH135(旧名称EC135)ヘリコプター「さきたま」(柘植優介撮影)。 栃木県警のBK117C-1ヘリコプター「なんたい」。すでに退役済み(柘植優介撮影)。 茨城県警のBK117C-1ヘリコプター「ひばり」。すでに退役済み(柘植優介撮影)。 神奈川県警のBK117C-2ヘリコプター「おおやま」(柘植優介撮影)。 警察庁向けのH145/BK-117D-3ヘリコプター(画像:川崎重工)。 タイ企業、NMB-Minebea Thai Ltd.に納入されたH-145/BK117D-3(画像:川崎重工)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む