どんなチャリも「電動アシスト化」? ホンダが開発 世界初の“後付け装置”は安いのか高いのか 読み込み中... ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」。 ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」。 ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」。 「RAIL ACTIVE-e」(画像:ワイ・インターナショナル)。 「RAIL ACTIVE-e」(画像:ワイ・インターナショナル)。 スマチャリのアプリ画面(画像:ホンダ)。 スマチャリのアプリ画面ほか(画像:ワイ・インターナショナル)。 スマチャリは各種ライセンスやプラットフォームをホンダがメーカーに有償提供する形(画像:ホンダ)。 ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」(乗りものニュース編集部撮影)。 黎明期のホンダが開発した、後付け用の自転車向け補助エンジン、通称“バタバタ”(ホンダA型)。スマチャリはこの現代版だという(画像:ホンダ)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「角目ライト」一筋44年!? “衝撃のカクカクスクーター”はかくしてホンダのロングセラーになった 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「すべて“バイク”です!」 ペダル付バイク“100人取り締まり”で見た実態 事情を問われた外国人は祈りはじめた… あきらかに厳しくなってる! なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む