どんなチャリも「電動アシスト化」? ホンダが開発 世界初の“後付け装置”は安いのか高いのか 読み込み中... ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」。 ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」。 ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」。 「RAIL ACTIVE-e」(画像:ワイ・インターナショナル)。 「RAIL ACTIVE-e」(画像:ワイ・インターナショナル)。 スマチャリのアプリ画面(画像:ホンダ)。 スマチャリのアプリ画面ほか(画像:ワイ・インターナショナル)。 スマチャリは各種ライセンスやプラットフォームをホンダがメーカーに有償提供する形(画像:ホンダ)。 ワイズロード新橋店に展示されている「スマチャリ」搭載の電動アシスト自転車「RAIL ACTIVE-e」(乗りものニュース編集部撮影)。 黎明期のホンダが開発した、後付け用の自転車向け補助エンジン、通称“バタバタ”(ホンダA型)。スマチャリはこの現代版だという(画像:ホンダ)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 ホンダ「前代未聞のスゴいスクーターどや!」→10年後に人気爆発!? ビッグスクーターブームの「偉大なる角目センパイ」モデルとは? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「スッカスカなバイクが流行ってるってねぇ…ヨシ公式で出したれ!」 まるで地を這う走りのホンダ「ズーマー」 「このバイク、いったい何用なんだ…?」 判明したのは10年後!? ホンダ「幻の名車」があまりに早すぎた件 この画像の記事を読む