京成「青砥駅」が「人生ゲームのまち」に 駅名看板まるごと取り換え 遊び心満載 読み込み中... 「人生ゲーム」仕様の駅名看板(乗りものニュース編集部撮影)。 除幕式(乗りものニュース編集部撮影)。 19日に変更された駅入口看板(乗りものニュース編集部撮影)。 タカラトミーの富山副社長(乗りものニュース編集部撮影)。 京成電鉄の小林社長(乗りものニュース編集部撮影)。 青木区長(乗りものニュース編集部撮影)。 オリジナル駅名看板のお披露目式典に参加した鈴川さん(乗りものニュース編集部撮影)。 青砥駅のホームで開かれた「オリジナル駅名看板」のお披露目式典(画像:写真AC)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 日暮里駅にある騎馬像の人物って? 実は今の“東京”の価値を決めた人!? その功績とは 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「安全のため」重すぎる設備、重すぎる人の負担――地方鉄道の“三重苦”を救う「シンプル化技術」の数々 あとは政策だけ? さいたまの東側を激変させる「鉄道延伸」スケジュールが明らかに 新駅周辺の開発と同時着手も想定 この画像の記事を読む