京成「青砥駅」が「人生ゲームのまち」に 駅名看板まるごと取り換え 遊び心満載 読み込み中... 「人生ゲーム」仕様の駅名看板(乗りものニュース編集部撮影)。 除幕式(乗りものニュース編集部撮影)。 19日に変更された駅入口看板(乗りものニュース編集部撮影)。 タカラトミーの富山副社長(乗りものニュース編集部撮影)。 京成電鉄の小林社長(乗りものニュース編集部撮影)。 青木区長(乗りものニュース編集部撮影)。 オリジナル駅名看板のお披露目式典に参加した鈴川さん(乗りものニュース編集部撮影)。 青砥駅のホームで開かれた「オリジナル駅名看板」のお披露目式典(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む