京成「青砥駅」が「人生ゲームのまち」に 駅名看板まるごと取り換え 遊び心満載 読み込み中... 「人生ゲーム」仕様の駅名看板(乗りものニュース編集部撮影)。 除幕式(乗りものニュース編集部撮影)。 19日に変更された駅入口看板(乗りものニュース編集部撮影)。 タカラトミーの富山副社長(乗りものニュース編集部撮影)。 京成電鉄の小林社長(乗りものニュース編集部撮影)。 青木区長(乗りものニュース編集部撮影)。 オリジナル駅名看板のお披露目式典に参加した鈴川さん(乗りものニュース編集部撮影)。 青砥駅のホームで開かれた「オリジナル駅名看板」のお披露目式典(画像:写真AC)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? この画像の記事を読む