ロシア軍「亀戦車」は何がいいの…? 防御モリモリ不格好だけど“新型” 21世紀の突撃砲に? 読み込み中... クラスノホリフカで撮影された、ウクライナ軍陣地に攻撃しようと「タートルタンク」を先頭にしたロシア軍の縦隊(画像:ウクライナ国防省)。 日傘防御の上に対ドローン用電子妨害装置を載せた、ロシア軍のT-72戦車(画像:ウクライナ国防省)。 2023年9月以降急速に存在感を増したFPV自爆ドローン。扱い易く安価な反面、構造も簡単で電子妨害には脆弱。写真はイメ―ジ(画像:ウクライナ国防省)。 ドイツ軍のIII号突撃砲。砲塔が無いのが特徴で歩兵支援用に開発され、後に対戦車用にも使われるようになった(月刊PANZER編集部所蔵)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin Su-35戦闘機に情報収集機も!? ロシア軍機計7機を“ピタリと追跡”する動画をフランス軍が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ロシア軍の兵站網にまた打撃?「長距離ドローン部隊」がクリミア半島の“最大規模”で炎上させる動画をウクライナが投稿 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは この画像の記事を読む