「見た目ほぼ戦艦ですよね?」 条約無視でどんどんデカくなった“重巡洋艦” ほら、やっぱり戦艦に間違われた 読み込み中... ドイツ海軍の戦艦「ティルピッツ」から撮影された艦隊。中央が重巡洋艦「アドミラル・ヒッパー」(画像:アメリカ海軍)。 ドイツ海軍の重巡洋艦「アドミラル・ヒッパー」。ノルウェー沖にて(画像:アメリカ海軍)。 就役したばかりの頃の、ドイツ海軍の重巡洋艦「アドミラル・ヒッパー」。艦首は直立型だが、すぐにクリッパー型に改造される。1939年12月撮影(画像:ドイツ連邦公文書館)。 1930年代に、トゥーロンもしくはマルセイユの港で撮影されたもの。左に見切れているのが重巡洋艦「アルジェリー」(画像:アメリカ海軍)。 原爆実験のため、浅瀬に放置されたアドミラル・ヒッパー級の「プリンツ・オイゲン」(画像:アメリカ陸軍宇宙ミサイル防衛司令部)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む