フロントに“立派なモノ”が… 豪州マイナー戦車に付いていた「謎」の突起物 “実戦使用”はあったのか? 読み込み中... 矢印部分が機関銃カバー(画像:ボービントン戦車博物館の公式X写真を一部加工)。 このフォルムで想像するなという方が無理(画像:ボービントン戦車博物館)。 センチネル巡航戦車(画像:ボービントン戦車博物館)。 走行実験を行うセンチネル巡航戦車(画像:パブリックドメイン)。 横から見たセンチネル巡航戦車(画像:オーストラリア戦争博物館)。 センチネル巡航戦車の砲塔部分(画像:ボービントン戦車博物館)。 車体部分にある大きな丸形の穴が機関銃が入る位置(画像:オーストラリア陸軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む