下町風景一変! 38階建ての高層ビルが駅前に 「登戸の再開発」本格始動へ 読み込み中... 地上38階(約140m)、地下2階建て(画像:登戸駅前地区市街地再開発組合)。 駅南側に計画(画像:登戸駅前地区市街地再開発組合)。 共用部イメージ(画像:登戸駅前地区市街地再開発組合)。 用途配置図(画像:登戸駅前地区市街地再開発組合)。 住宅や店舗などが入居するビルの建設予定地(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む