ロシア軍の「超重要な基地」危うし!? 近くにある石油貯蔵所が攻撃される 衛星画像で被害明らかに 読み込み中... 拡大画像 ウクライナ軍のドローン攻撃を受けたロシア南西部サラトフ州のクリスタル石油貯蔵所。戦略爆撃機が配備されているエンゲルス2空軍基地から8kmしか離れていない場所にある。今回の攻撃で燃料タンク4基が破壊されたほか、10基が損傷した(画像:イギリス国防省)。 拡大画像 ロシア空軍のTu-160戦略爆撃機(画像:ロシア国防省)。 エンジンやアビオニクスなどを一新し近代化されたTu-160M。2022年1月12日には量産初号機が、初飛行に成功している(画像:UAC) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 命令は「大統領を拉致せよ!」米軍が見せた驚愕の特殊作戦その全貌 あらゆる航空機を駆使して1日で3500kmを移送 オスプレイとは違う!? 米陸軍の次世代機「シャイアン」製造工数を“90%削減”した主翼が完成 この画像の記事を読む