化け物みたいな巨砲を積む「動く要塞」ドイツが生んだ“モンスタータンク” どう使った? 読み込み中... 拡大画像 ボービントン戦車博物館に展示される38cmロケット砲StuM RW61(柘植優介撮影)。 拡大画像 1945(昭和20)年2月、遺棄された「シュトルムティーガー」とその脇を通り抜けるイギリス軍のARV戦車回収車(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 ドイツのムンスター戦車博物館に保存・展示されている「シュトルムティーガー」(画像:パブリック・ドメイン)。 拡大画像 1945(昭和20)年4月、道路上に遺棄された「シュトルムティーガー」を調べるアメリカ軍兵士。手前に落ちているのは砲の内筒(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 建物の陰に身を潜めるようにして遺棄されていた「シュトルムティーガー」(画像:アメリカ陸軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 米軍の攻撃で「イラン初の空母」が爆発炎上する様子が公開される 戦闘で空母が損傷するのは80年ぶり!? 最後に沈んだ艦は? 旧軍戦車の独特すぎる配置 なぜ砲塔の「後ろ向き」に機関銃が? 知れば納得、理にかなった理由とは “韓流対空ミサイル”が初撃墜達成!? 湾岸地域で実戦デビュー 実はロシアの技術が使われているのはなぜ? イラン上空で空戦が? F-35戦闘機で“史上初”イスラエル軍が有人機の撃墜を報告 この画像の記事を読む