日本も原潜「持つべき? まだ早い?」 実は“洗浄便座”が重要なカギかも? 「ミクロな視点」で見る原潜保有論 読み込み中... 拡大画像 「とうりゅう」のトイレ。特殊仕様の真空式ステンレス製便器に市販の洗浄便座が載っている(市ヶ谷記者クラブ代表撮影) 拡大画像 洗浄便座操作パネル。温度設定のボタンには蓋が付き、「ヒュースが飛ぶ!温水使用禁止!」というステッカーが貼られている(市ヶ谷記者クラブ代表撮影) 1954年1月21日、コネチカット州のエレクトリック・ボート社の造船所で行われた世界初の原子力潜水艦「ノーチラス」進水式の様子(画像:アメリカ海軍) 2025年11月現在、アメリカ最新の原子力潜水艦である「アイオワ」。ヴァージニア級の24番艦である(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 原子力機関専門練習船も必要。原子力訓練ユニット(NPTU)の「係留訓練船MTS711」に改造中の元「サンフランシスコSSN711」原子力潜水艦(アメリカ海軍) 拡大画像 そうりゅう型12番艦「とうりゅう」。リチウムイオン電池を搭載し、従来型より潜航時間が延びている(画像:海上自衛隊) 原子力機関を扱うには高度な専門教育が必要だ。アメリカ海軍の原子力学校(NPS)のカリキュラムは米軍で最も過酷なものの一つとされる(画像:アメリカ海軍) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 海自艦がロシア海軍の「異様な大型ミサイル艦」を追尾! “武装モリモリ”の外観をパシャリ 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「日本初のイージス艦」が火を噴いた!ミサイル発射の瞬間を海上自衛隊が公開 はるばるハワイまで航海 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む