米軍P-51戦闘機が追跡した「直径90mの未確認飛行物体」とは? 公式見解も二転三転 読み込み中... 拡大画像 アメリカのヴォートが開発したXF5U-1戦闘機(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 XF5U-1戦闘機の実物大木製模型、いわゆるモックアップ。模型のため各部の形状は実機と異なる(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 XF5U-1戦闘機の背面写真。垂直尾翼に「NAVY」と記されている(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 飛行試験中のV-173技術実証機。同機は今でもテキサス州ダラスに展示されている(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 アメリカ軍のP-51「マスタング」戦闘機(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 アメリカ軍のP-51「マスタング」戦闘機(画像:アメリカ陸軍)。 拡大画像 アメリカ海軍が1940年代後半から50年代にかけて気象観測に用いた無人の高高度気球「スカイフック」。写真はミサイル実験艦「ノートン・サウンド」から同気球が放たれたところ(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは この画像の記事を読む