新幹線に登場した「破格の普通車」! 8両になったN700系が超お得な“激レア列車”な件 地味に大改造されている!? 読み込み中... N700系8両編成の普通車指定席の座席。グリーン車の座席が使用されている(柴田東吾撮影) N700系8両編成の普通車指定席では、座席の下のフットレスト(足置き)がなくなっている(柴田東吾撮影) N700系8両編成の7号車に2席だけある1人掛けの座席。車いす対応座席で、他の座席と形が異なる(柴田東吾撮影) N700系8両編成は連結面にある外幌の形状が変化。2号車は一部の窓が閉鎖されている(柴田東吾撮影) N700系8両編成の2号車の客室。窓が閉鎖された部分は機器のスペースに変わっている(柴田東吾撮影) 山陽新幹線の「こだま」で登場した8両編成のN700系(柴田東吾撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin かつての「理想の通勤電車」なぜ衰退? 私鉄の先進性vs国鉄の意地100年の攻防 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR九州が購入した「関東の中古車両」来年から登場へ! 改造された2形式が相次いでデビュー 京都駅→大津駅を「6時間かけて走る列車」が10月運行へ 通常なら約10分の区間を遠回り お値段は21万5000円から この画像の記事を読む