「このままいくとヤバい…」兵器爆売れ大国にのし上がった韓国“危機感の20年” 日本はいまだに“対岸の火事”と見る? 読み込み中... 拡大画像 「ADEX2011」で公開された韓国国産のUGV。北朝鮮との国境警備などに使用された(竹内 修撮影)。 拡大画像 ハンファ・エアロスペースが開発したUGV「アリオン」。アメリカ軍でも採用を前提とする試験が行われている(竹内 修撮影)。 拡大画像 チタン合金などの多用による軽量化と自動化によって5人での運用を可能にした81mm迫撃砲「KM-114」(竹内 修撮影)。 拡大画像 ハンファ・エアロスペースが研究を進めている次世代戦車のコンセプトモデル。少子化をにらんで2人での運用も検討されている(竹内 修撮影)。 拡大画像 ポーランドなどにも採用されているK9自走砲の最新型「K9A3」のコンセプトモデル。1両の有人射撃管制車両で、3両の無人化されたK9A3を制御することも検討されている(竹内修撮影)。 オーストラリア陸軍に採用された韓国ハンファ・エアロスペース製の歩兵戦闘車AS21「レッドバック」。こうした韓国製装甲車両の輸出も増えつつある(画像:ハンファ・エアロスペース)。 「MADEX2025」で発表された新型戦闘用無人水上艇(USV)「シースウォードX」の模型(竹内 修撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES W杯「日本vsオランダ」の直後に東京へ!「蘭海軍の主力フリゲート」お台場に寄港 チケット事前配布の一般公開も 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海自ミサイル艇が中国海軍の「異様な軍艦」を追尾! 後方から“怪しい艦影”捉える 防衛省が画像を公開 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む