史上初! 人為的に「音速突破」したロケット機 形状に隠された意味と脱出不可のコクピットで命かけた“悪魔の空域” -1946.1.19 読み込み中... 拡大画像 ロケット・エンジンを搭載した試験機X-1(画像:NASA)。 拡大画像 B-29改造の母機の胴体下に牽吊された状態のX-1(画像:NASA) 拡大画像 ロケット・エンジンを搭載した試験機X-1(画像:NASA)。 拡大画像 「グラモラス・グレニス」と名付けられたXS-1ロケット機とともに誇らしげに写るチャック・イェーガー(画像:USAF) 拡大画像 ロケット・エンジンを搭載した試験機「X-1」。後方はB-29大型爆撃機を転用した母機(画像:NASA) 拡大画像 ロケット・エンジンを搭載した試験機「X-1」(画像:サンディエゴ航空宇宙博物館)。 拡大画像 1947年9月26日、XS-1に座った状態のチャック・イェーガー(画像:USAF)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「次はウチ…!?」JAL上級会員の“不安”を株主が代弁→幹部の答えは? 株総で見た”今後の方針” 不況の「国内線」縮小はあるのか? 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは この画像の記事を読む