「ミサイルが足りない」 世界が欲しがる“主力装備”日本も国内製造へ 輸入に頼れない“背に腹代えられぬ”事情 読み込み中... 攻撃に特化したF-35の「ビーストモード」のイメージ(画像:ロッキード・マーティン) F-35Aのウェポンベイ(画像:アメリカ空軍) F-35に搭載される「アムラーム」(画像:アメリカ空軍) アムラーム(画像:アメリカ海兵隊) 航空自衛隊のF-35A(画像:航空自衛隊) 拡大画像 韓国空軍のAIM-120C「アムラーム」。F-16戦闘機やF-15K戦闘機に搭載されている(竹内 修撮影) アムラームの発射実験を行う試作機時代のF-35(画像:RTX) 拡大画像 防空システム「NASAMS」のミサイル発射装置。写真のアムラームのほか、短射程空対空ミサイル「サイドワインダー」なども発射できる(竹内 修撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 空自F-15と「世界最強の戦闘機」が空中で並んだ! 東シナ海で実施された編隊飛行の様子が公開 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む