「鉄道×プロ野球」令和は「eスポーツ」に!? 首都圏と関西の私鉄4社がアライアンス設立 東西対抗の大会やります! 読み込み中... 拡大画像 鉄道4社がeスポーツで連携する(杉山淳一撮影) 拡大画像 大阪・夢洲で設立セレモニーを開催。左から京王電鉄デジタル戦略推進部長の山口優氏、近畿日本鉄道社長の原恭氏、南海電鉄社長の岡嶋信行氏、大阪メトロ社長の河井英明氏(杉山淳一撮影) 拡大画像 鉄道eスポーツアライアンス(Railways eSports Alliance)の取り組みについて(杉山淳一撮影) 拡大画像 設立セレモニーと同日、夢洲駅では大阪メトロ・南海共催のeスポーツイベント「夢洲GAMER'S FES 2026 PLAYER'S TERMINAL」が開催。対戦種目はサッカーゲームの「eFootball」で、応募参加者によるトーナメント大会が行われた。解説者としてJリーグ「セレッソ大阪」のアンバサダー丸橋祐介氏と、酒本憲幸氏が登壇した(杉山淳一撮影) 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ガチャでJR九州が乗り放題になる!? 九州新幹線15周年に合わせたフリーきっぷが発売へ キャロウェイの新作「QUANTUM」を試打レビュー! (PR)キャロウェイゴルフ 10人に1人が「いつきっぷ使ったか覚えていない」 少数派の“きっぷ利用者”が“あえて使う”場面とは? 「混雑時はあえて買う」って!? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む