「鉄道×プロ野球」令和は「eスポーツ」に!? 首都圏と関西の私鉄4社がアライアンス設立 東西対抗の大会やります! 読み込み中... 拡大画像 鉄道4社がeスポーツで連携する(杉山淳一撮影) 拡大画像 大阪・夢洲で設立セレモニーを開催。左から京王電鉄デジタル戦略推進部長の山口優氏、近畿日本鉄道社長の原恭氏、南海電鉄社長の岡嶋信行氏、大阪メトロ社長の河井英明氏(杉山淳一撮影) 拡大画像 鉄道eスポーツアライアンス(Railways eSports Alliance)の取り組みについて(杉山淳一撮影) 拡大画像 設立セレモニーと同日、夢洲駅では大阪メトロ・南海共催のeスポーツイベント「夢洲GAMER'S FES 2026 PLAYER'S TERMINAL」が開催。対戦種目はサッカーゲームの「eFootball」で、応募参加者によるトーナメント大会が行われた。解説者としてJリーグ「セレッソ大阪」のアンバサダー丸橋祐介氏と、酒本憲幸氏が登壇した(杉山淳一撮影) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 JR中央線の「特快」なぜ定着? 60年走り続ける特別な「快速線の快速」 誕生時に語られた三つの理由 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件 路面電車の「快速」本格運行はじめます 大幅増便&大型化で輸送力増強! 広電「新路線」開業でダイヤ改正 この画像の記事を読む