「日本唯一の鉄道橋」空から見ると…? 湖に眠る「第二のタウシュベツ川橋梁」「軍仕込みの仮橋」 余生を送る北の大地の橋 読み込み中... 拡大画像 第1号橋梁「三弦橋」の全景。左手が大夕張ダム堰堤。7連の三角錐トラスが連続する姿は周囲の景観に溶け込んで美しい。軽便鉄道である森林鉄道規格のため橋梁の構造物は華奢に見える(2013年、吉永陽一撮影) 拡大画像 建設中のシューパロダムを手前にして、水没後に湖底で土砂堆積用として活用される大夕張ダム、右手に三弦橋の位置関係。右奥に第6号橋梁の重構桁が見える(2013年、吉永陽一撮影) 拡大画像 手前にシューパロ湖を入れて重構桁の第6号橋梁を遠望する。遠目から見ても、部材が二重になって見える構造だと分かる(2013年、吉永陽一撮影) 拡大画像 左手は青森駅、右手が青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸。人々はホームから続く長い通路を駆け、いち早く連絡船へと乗り継いだ(2021年、吉永陽一撮影) 拡大画像 可動橋の桁部分は船に合わせて3線に分岐している。この線路構造も複雑だ。門型の主塔で桁を上下微調整して船とドッキングしていた(2021年、吉永陽一撮影) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 名鉄広見線ついに存続断念へ「年間3.4億は無理…」現地で乗ってわかった「廃止やむなし」の切実な事情 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海自の潜水艦が「巨大なヘリ空母」と一緒に整列! 重要拠点の“特別な光景”を収めたショットが公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む