えっ…「プリウス化した装甲車」なぜ? 「戦場に電気自動車」が生まれた意外な理由とは 読み込み中... 「テレックスS5 HED」の上部に搭載された30ミリ機関砲。無人砲塔で車内よりリモート操作が行える(布留川 司撮影)。 「テレックスS5 HED」を後方から見たところ(布留川 司撮影)。 車体側面に取り付けられた対無人機用のレーダーアンテナ(布留川 司撮影)。 「テレックスS5 HED」の操縦席。車外の複数カメラを組み合わせたパノラマ映像で監視する。モニター上部にはバックアップのペリスコープも装備されている(布留川 司撮影)。 シンガポールエアショー2026で初公開された「テレックスS5 HED」(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ホンダの「着脱式バッテリー」が建機業界の“ゲームチェンジャー” になる!? 東南アジアでは普及済み メリットと課題は? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「流石にデカすぎるでしょ…」“動く要塞”から怪物エンジンまで 世界の「一番すごい乗りもの」たち 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは この画像の記事を読む