東武の「伝説の無改札駅」が激変! 東京23区唯一激レアスタイル駅 1日1.2万人が利用した「フリー乗車駅」の最後 読み込み中... 入り口に残る使われなくなった有人改札(布留川 司撮影)。 大師前駅のホーム階に新設された改札口。左に券売機、右に自動改札で、柵は仮設のものが設置されていた(布留川 司撮影)。 大師前機の券売機。他路線への接続料金は調整中となっていた(布留川 司撮影)。 大師前と記載された乗車券。入場券の発券は行われていなかった(布留川 司撮影)。 西新井駅の構内の中間改札跡(布留川 司撮影)。 大師前駅。入り口は2つあるが、使われなくなった改札は残っているが、無人のため自由に立ち入りができた(布留川 司撮影)。 入り口に残る使われなくなった有人改札(布留川 司撮影)。 2月28日の終電後に行われた工事。券売機が搬入されている(布留川 司撮影)。 工事車両は駅の隣にあるバスレーンを駐車場代わりに駐車していた(布留川 司撮影)。 無人・無改札駅だった頃に掲示されていた看板。きっぷ購入と精算業務は西新井駅に一元化されていた(布留川 司撮影)。 大師前駅で新設された自動改札の全景(布留川 司撮影)。 大師前駅の改札内にある新設された精算機(布留川 司撮影)。 西新井駅にかつてあった大師線用の中間改札(布留川 司撮影)。 正月期の大師前駅のホーム。西新井大師の正月の参拝者は60万人とも言われており、その多くが大師線を利用している(布留川 司撮影)。 大師前駅のホーム階に新設された自動改札(布留川 司撮影)。 大師線の車両。単線路線のためか2両編成で運行されている(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「マジかよ…」“東京最後の駅ホームラーメン”で見た昭和の客がヤバすぎた…その衝撃の中身とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ロボアニメ巨匠デザインの西武「ニューレッドアロー」“某赤い機体”に見えるとの声も 上井草が注目される展開に? “伝説の立ち食い駅ラーメン”最後の1日って? 56年の歴史に幕、閉店が“異常事態”と化した一部始終 この画像の記事を読む