川崎重工の“最新型ヘリ”オセアニア地域で初受注! 運用能力と快適性を大幅向上 アフターサポート拡充も実施 読み込み中... 拡大画像 スムーズなアクセスを実現したD-3の観音開きカーゴドア(画像:川崎重工) 拡大画像 ユーティリティ性に優れたキャビン(画像:川崎重工) 拡大画像 フェネストロンの採用等により、騒音を大幅削減(画像:川崎重工) 拡大画像 BK117ヘリコプターシリーズの最新型「H145//BK117 D-3」(画像:川崎重工) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON ヘリの弱点「速度の壁」どう越えた? 唯一無二「オスプレイ」の画期的なカラクリとは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin なぜ今!? 開発難航の欧州製“太りすぎドローン”、川崎重工が手を組んだウラにある深謀遠慮とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む