川崎重工の“最新型ヘリ”オセアニア地域で初受注! 運用能力と快適性を大幅向上 アフターサポート拡充も実施 読み込み中... 拡大画像 スムーズなアクセスを実現したD-3の観音開きカーゴドア(画像:川崎重工) 拡大画像 ユーティリティ性に優れたキャビン(画像:川崎重工) 拡大画像 フェネストロンの採用等により、騒音を大幅削減(画像:川崎重工) 拡大画像 BK117ヘリコプターシリーズの最新型「H145//BK117 D-3」(画像:川崎重工) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「世界一カッコいいかもしれないデザインのジャンボ機」SNSも驚嘆の全貌とは 「これまでで最高」…過去には「記念塗装の傑作」とも 空自T-4後継機の座を「“旧東側”の刺客」が狙う! M-346より低コスト? 関係者が語るその可能性 JAL「“世界最強エンジン”搭載のナゾの純白機」深夜の羽田に出現 約9万時間飛んだ功労機“最後の出発”の瞬間 関空「第2ターミナル」大改造の全貌が明らかに! “激変した内部”の様子とは? 4月オープン 新装備ズラリ この画像の記事を読む