山スカって何!? 山あいを走る“ちょっと前”の中央本線「山スカ」最後の雄姿を空から追った 読み込み中... 拡大画像 四方津駅を発車する115系の下り普通列車。相模湖駅から大月駅にかけて、中央本線は桂川と沿う(2009年10月27日、吉永陽一撮影) 拡大画像 大月駅上空では富士急行1200形1201編成リバイバルカラー車と2000系2002号編成「フジサン特急」とともに撮影(2011年10月18日、吉永陽一撮影) 拡大画像 秋の日差しを車体に受けて、上野原~四方津間の鶴川橋梁を渡る115系「山スカ」の上り普通列車(2012年11月14日、吉永陽一撮影) 拡大画像 211系の上り普通列車と上野原駅で出会う。写真の115系は長野総合車両センターのC1編成で、2014年3月に長野色から横須賀色に塗り替えられた(2015年10月19日、吉永陽一撮影) 拡大画像 新四方津第一トンネルと新四方津第二トンネルを抜け、緩いカーブを描く115系「山スカ」(2015年10月19日、吉永陽一撮影) 拡大画像 高尾駅の電留線で長野総合車両センターの115系長野色と並ぶ豊田車両センターの115系「山スカ」(2012年10月31日、吉永陽一撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「寝台電車」583系カラーになった特急車両が登場 JR東日本が実車の画像を公開! 着々と“衣装替え”進む 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む