列車を追うだけが鉄道趣味じゃない! ディープな歴史を探る「駅の宝探し」代表3選 読み込み中... 拡大画像 日本最古の現役駅舎といわれるJR武豊線の亀崎駅。愛知県半田市にあり、1886年(明治19年)に開業した(画像:PIXTA) 拡大画像 日本最古の現役駅舎といわれるJR武豊線の亀崎駅。向かって左は2014年に新設されたエレベーター付き跨線橋(画像:PIXTA) 拡大画像 JR西日本の115系電車。その見た目から「食パン電車」と呼ばれ愛されたが、2026年3月13日をもって定期運行から外れた。引退前には全国から鉄道ファンが訪れた(画像:PIXTA) 拡大画像 全国から鉄道ファンが集う駅のひとつである備後落合駅。広島県庄原市にあり、JR芸備線と木次線が接続する(画像:PIXTA) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 増発しないのになぜ? 今どき珍しい地方私鉄で複線化 「要らない」とまで言われた鉄道の復活劇 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 日立建機が社名変更! 新会社「ランドクロス」が見据える建設業界の未来とは? 「CSPI 2026」で見た最新技術 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も この画像の記事を読む