「3000円のエンジンオイル」と「1万8000円のエンジンオイル」何がどう違うの!? やっぱり“愛車のためには高級品”なのか? 読み込み中... 拡大画像 左は鉱物油を用いた格安品で、4Lあたり3000円未満。一方、右は合成油べースの高級品で、4Lあたり1万8000円。約6倍の価格差がある 拡大画像 エンジンオイルは熱が加わると酸化して性能が低下する。色も透き通った黄金色から泥のような茶色に変わる(画像:写真AC) 拡大画像 エンジンオイル交換はクルマ、バイクに欠かせない整備。できるなら安く済ませたいが…(画像:写真AC) 拡大画像 エンジンオイル交換はクルマ、バイクに欠かせない整備。できるなら安く済ませたいが…(画像:写真AC) 拡大画像 エンジンオイル交換はクルマ、バイクに欠かせない整備。できるなら安く済ませたいが…(画像:写真AC) 拡大画像 エンジンオイルは熱が加わると酸化して性能が低下する(画像:写真AC) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「たしかに危険」サッカー三笘選手が事故した現場に行ってみた 表示なき「隠れ歩車分離式信号」のワナ 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 白黒パトカーの「シーマ」に「コスモ」 静岡県警がSNSで“旧車のパトカー”一挙公開 その真意にザブトン1枚!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む