米軍の兵器調達が“戦時体制”に移行!?「PAC-3」迎撃ミサイルの核心パーツ 生産3倍に大増強へ 読み込み中... PAC-3のシーカー部分の画像(画像:米国ミサイル防衛庁) 拡大画像 パトリオットPAC-3 MSE(画像:ロッキード・マーティン) 拡大画像 航空自衛隊にも配備されており、日本では三菱重工がライセンス生産を行っている(画像:航空自衛隊) 拡大画像 西側各国の主要防空ミサイルとなっているパトリオットPAC-3 MSE(画像:ロッキード・マーティン) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES イタリア次期戦車は“戦車を超えたなにか”になる? ドイツ「次世代パンター」ベースの新型戦車構想を公開 描く未来像とは 「紅茶なしでは戦えない」はウソ!? 英軍戦車が“電気湯沸かし器”を装備する本当の理由 飛行中の「日の丸特別機」に粋なサプライズ! 天皇皇后両陛下を“最新ステルス戦闘機”がお出迎え ドイツ製戦車の最新型の砲塔は無人!? 従来コンセプトから大きく変わる未来の戦車の姿とは? この画像の記事を読む