日英伊の新戦闘機開発「仲間に入れて」がまた2か国!? 開発費“3倍”の可能性も 難色を示してもいられない現状とは 読み込み中... アメリカで発表されたF-47のイメージ(画像:アメリカ空軍) トランプ大統領が発表したF-47 NGADのイメージ(画像:アメリカ空軍) F-47のスペック(アメリカ空軍参謀総長デヴィッド・W・アルヴィン大将の公式Xより)。 ポーランドの軍事パレード。韓国兵器の大量購入をはじめ、東アジアの装備品に関心を寄せている(画像:ポーランド国防省) 拡大画像 2025年5月に開催された防衛総合イベント「DSEI Japan 2025」で展示された、GCAPで開発される有人戦闘機のコンセプトモデル(竹内 修撮影) 拡大画像 2019年6月に開催されたパリエアショーに展示された「MALE RPAS」の実大モックアップ(竹内 修撮影) 拡大画像 2022年7月に開催されたファンボロー・エアショーで報道陣のインタビューに応じたイギリスのベン・ウォレス国防相(当時)。この会見で後にGCAPとなる、日本、イタリアとの有人戦闘機共同開発の話し合いが大詰めを迎えていることが明らかにされた(竹内 修撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY Su-35戦闘機に情報収集機も!? ロシア軍機計7機を“ピタリと追跡”する動画をフランス軍が公開 空自F-2「このままでは撃墜される」脅威ミサイルに対抗できる? “後継機遅延説”で浮上する“緊急延命プラン”の中身 この画像の記事を読む