自転車で走ったら「詰む」 反則金取るなら走れる道を…品川の国道で感じた理不尽 「今後考えます」と国交省 読み込み中... 拡大画像 国道15号(第一京浜)の道路工事現場。自転車歩道走行可の標識はないまま何年も工事が続いている。国交省の言い分は「自転車利用者が判断できる」(中島みなみ撮影) 拡大画像 自転車の通行は“命がけ”というと言い過ぎか。責任問題になるのを回避して「歩道に迂回」という注意喚起すらできない(中島みなみ撮影) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE なぜ“スマホ全盛の時代”にまだ残ってる?高速道路の「非常電話」に隠された絶対的なメリット! 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 電車の「架線」は真っ直ぐじゃない!? なぜ“ジグザグ”に張るのか? 意外かつ超合理的な理由とは 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む