自転車で走ったら「詰む」 反則金取るなら走れる道を…品川の国道で感じた理不尽 「今後考えます」と国交省 読み込み中... 拡大画像 国道15号(第一京浜)の道路工事現場。自転車歩道走行可の標識はないまま何年も工事が続いている。国交省の言い分は「自転車利用者が判断できる」(中島みなみ撮影) 拡大画像 自転車の通行は“命がけ”というと言い過ぎか。責任問題になるのを回避して「歩道に迂回」という注意喚起すらできない(中島みなみ撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 高速道路の工事規制が「ムダに長い!?」だから渋滞! 作業してるのはチョットだけ それでも“規制区間が長くなりがち”なワケとは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「飛行機雲=排ガス」って本当? 空の上で起きている自然変化と、「飛行機雲が長く残ると雨が降る」説は信じてイイの? 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも この画像の記事を読む