今や「500万円越え」!? カワサキの名車に“なぜか1本多いマフラー”で対抗 スズキらし~い独特すぎる名車とは 読み込み中... 拡大画像 1970年代前半、多くの若者を魅了した伝説のマシン、「サンパチ」ことスズキ・GT380(当時のカタログより) 拡大画像 一見、当時の普通のロードスポーツバイクに見えるが、中身は独自性に富んでいた(当時のカタログより) 拡大画像 「サンパチ」の兄貴分、1971年発売のGT750(画像:スズキ) 拡大画像 1978年発売の「サンパチ」の最終型(画像:スズキ) 拡大画像 1972年発売の初代GT380(画像:スズキ) 拡大画像 「サンパチ」と同時代に人気があったカワサキ・マッハII 350SS(画像:カワサキ) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin サイドカーは「バイク」か「クルマ」か!? 同じ見た目でも「ヘルメット&免許」が全然違う! 原因は法律のねじれにあり 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY なんとも「あざとい」バイク? おじさん大興奮も「レトロじゃないですよ」 ヤマハXSR 大ヒットしたワケは? 「兄弟車があまりに多い」「販売店が埋め尽くされた」その恐るべき最盛期とは? スズキ「ジスペケ」もうすぐ半世紀 この画像の記事を読む