「え、海にドボンじゃないの!?」数百人が暮らす護衛艦の“トイレ排水”はどこへ行く? 意外と厳しい海上の“下水事情”とは 読み込み中... 輸送艦「おおすみ」の大便器。温水洗浄便座も設置されている(柘植優介撮影) 同じく「おおすみ」の小便器。洗浄水のコックがバルブ(花弁)式。記事にもある通り、洗浄水は海水(柘植優介撮影) 海上自衛隊の潜水艦のトイレ。広島県呉市の海上自衛隊呉資料館(鉄のくじら館)で展示されている潜水艦「あきしお」のもの(柘植優介撮影) 拡大画像 排水は最寄りの陸岸から離れた場所で海洋に投棄することが認められている(画像:写真AC) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「即戦力が欲しい!」近隣国の切実な要望に「海自のベテラン護衛艦」引き渡しへ でも「姉妹艦6隻中5隻だけ」なぜ? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 進水式で“横転しちゃった”「北朝鮮最大の駆逐艦」修理完了しミサイル発射実験を開始!! 事故時激怒した金総書記も視察に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む