「え、海にドボンじゃないの!?」数百人が暮らす護衛艦の“トイレ排水”はどこへ行く? 意外と厳しい海上の“下水事情”とは 読み込み中... 輸送艦「おおすみ」の大便器。温水洗浄便座も設置されている(柘植優介撮影) 同じく「おおすみ」の小便器。洗浄水のコックがバルブ(花弁)式。記事にもある通り、洗浄水は海水(柘植優介撮影) 海上自衛隊の潜水艦のトイレ。広島県呉市の海上自衛隊呉資料館(鉄のくじら館)で展示されている潜水艦「あきしお」のもの(柘植優介撮影) 拡大画像 排水は最寄りの陸岸から離れた場所で海洋に投棄することが認められている(画像:写真AC) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY “異様に頭がデカかった”世界初の原子力巡洋艦「誰か解体して!」 退役から36年 ようやく“最終処分”方針 衛星写真でまる見え! 空母化進む護衛艦の「巨大なエレベーター」で航空機が移動! 格納庫から飛行甲板へ搬出する様子を海自が公開 この画像の記事を読む