これが都電…!? まるで「走る工芸品」の特別車両がデビュー “水戸岡デザイン”乗客にはどう映る? 読み込み中... 木を活用してリニューアルされた都電8501号車の車内(柴田東吾撮影) 車いすスペースにはテーブルが設けられた(柴田東吾撮影) つり手も木製となり、大型化されている(柴田東吾撮影) 車内の各所に水戸岡さんのイラストが添えられた(柴田東吾撮影) 車内の都電荒川線の路線図も内装にあわせて黒地としている(柴田東吾撮影) 今回リニューアルされた8501号車(右)と、同型車の8500形8505号車(左)(柴田東吾撮影) 水戸岡鋭治さんのデザインでリニューアルされた都電8501号車(柴田東吾撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 西鉄電車の“最古参”がデビュー当時のカラーに 「アイスグリーン」に続き特別復刻 この画像の記事を読む