厄介な自爆ドローンを低コストで撃ち落とすには? UAV「リーパー」×簡易ミサイルの“新たな使い方” 米空軍が試験 読み込み中... 拡大画像 専用のAPKWSランチャーを翼下に搭載したMQ-9A。APKWSは小型なため、複数発を搭載できる(画像:GA-ASI) 拡大画像 APKWSは対地攻撃用の無誘導ロケットにレーザー誘導能力を加えたもの。写真はAH-64攻撃ヘリのランチャーにAPKWSの訓練弾を装填する様子(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 APKWSは簡易な地対空ミサイルとしても使用されている(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 長時間の滞空能力を持ち、偵察や爆撃などに活躍してきたMQ-9A。今回新たな能力として、一方通行型ドローン迎撃の役割が与えられた(画像:アメリカ空軍) 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS アパッチの“盾”となり敵を撃破! 米国の新兵器「サンダー」驚異の戦闘力を動画で公開 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 英国“40年ぶりの新型”超音速戦闘機「技術実証機」の姿が明らかに! 日伊と共同開発機へ布石!? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む