厄介な自爆ドローンを低コストで撃ち落とすには? UAV「リーパー」×簡易ミサイルの“新たな使い方” 米空軍が試験 読み込み中... 拡大画像 専用のAPKWSランチャーを翼下に搭載したMQ-9A。APKWSは小型なため、複数発を搭載できる(画像:GA-ASI) 拡大画像 APKWSは対地攻撃用の無誘導ロケットにレーザー誘導能力を加えたもの。写真はAH-64攻撃ヘリのランチャーにAPKWSの訓練弾を装填する様子(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 APKWSは簡易な地対空ミサイルとしても使用されている(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 長時間の滞空能力を持ち、偵察や爆撃などに活躍してきたMQ-9A。今回新たな能力として、一方通行型ドローン迎撃の役割が与えられた(画像:アメリカ空軍) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 海自は米国製MQ-9Bに決めたのにナゼ!? 川崎重工とエアバスが「ユーロドローン」対潜型でタッグ組む理由 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む