「災害大国ニッポンにEVは最適だ」ダイハツが披露した軽EV「走る蓄電池」のすごさとは 読み込み中... 「eアトレー」のリア部分。やろうと思えば寝袋が入るサイズ(乗りものニュース編集部撮影)。 「eアトレー」の車体下部をミラーごしに確認。車両のサイズと比べ大型なバッテリーが目立つ(乗りものニュース編集部撮影)。 ダイハツ「eアトレー」。内装や駆動方式、耐荷重を除けば、商用向け「eハイゼットカーゴ」と同性能(乗りものニュース編集部撮影)。 ダイハツ「eアトレー」。内装や駆動方式、耐荷重を除けば、商用向け「eハイゼットカーゴ」と同性能(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 『トトロ』『魔女の宅急便』『On Your Mark』にも!「ジブリ映画のクルマたち」が名古屋に集結! 実車はひと味違いました 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY なぜ軽には「マイルドハイブリッド」しかないの? 普通車の“圧倒的な主流”が存在しないワケ じつは「開発が進行中!?」 2025年度「国内で最も売れた登録車TOP50」が発表される――3分の1が“トヨタ” 前年対比「1453%」の車種とは? この画像の記事を読む