性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 読み込み中... 拡大画像 IRIS-T短距離AAMおよびミーティアBVR-AAMを装備したグリペンE(画像:SAAB) 拡大画像 スウェーデン軍およびブラジル軍のグリペンEによる編隊飛行(画像:SAAB) 拡大画像 ブラジル軍のグリペンE。ブラジルはスウェーデン以外で初のグリペンE導入国となった。また、ウクライナもグリペンEの導入をスウェーデンとのあいだで合意している(画像:SAAB) 拡大画像 カナダ軍のCF-18戦闘機。後継にはF-35Aが導入されるものと思われていたが…(画像:アメリカ空軍) 拡大画像 グリペンEは既存のグリペンをベースに性能向上を果たした発展型であり、元々輸出専用機だったがスウェーデン本国向けにも採用されている(画像:SAAB) 拡大画像 カナダ空軍向けのF-35モックアップ。F-35とグリペンEを半数ずつ導入する計画と見られるが、現在のところ不透明である(画像:パブリック・ドメイン) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 戦車のハッチに詰まるから!?「ウエストが太い兵士は許さん!」厳格な新ルールを米陸軍が導入 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む