EVや自動運転車を救え! 頑丈PC「タフブック」が頼りになる理由 レスキュー現場のニーズを担当者に聞いた 読み込み中... FZ-40の底部。バッテリーパックも取り外し出来るので、充電が尽きたら即座にパックを換装して再起動が可能だ(乗りものニュース編集部撮影)。 TOUGHBOOKシリーズの他機種たち。なおタブレットタイプのデバイスも提供しており、「iPadよりも頑丈ですよ」とは担当者の語るところだ(乗りものニュース編集部撮影)。 TOUGHBOOKシリーズの他機種たち。なおタブレットタイプのデバイスも提供しており、「iPadよりも頑丈ですよ」とは担当者の語るところだ(乗りものニュース編集部撮影)。 TOUGHBOOKの非売品カスタマイズモデル。取っ手に「耳」が付いており、膝の上でも安定して作業する事が可能になっている(乗りものニュース編集部撮影)。 道の駅「奥永源寺渓流の里」で運行されている完全自動運転車「奥永源寺けい流カー」。ドライバーの監視付き運転だが、2021年実装後の今では月500人以上が利用。所在地の滋賀県東近江市蓼畑町は人口26人と、20倍近い利用者数だ(乗りものニュース編集部撮影)。 パナソニック コネクトが展開中の「TOUGHBOOK」内で最上位の「FZ-40」モデル。やろうと思えばゴリゴリに拡張パーツを積む事も出来る(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 昭和のクルマ旅に必須だった「ラジカセ」過去の遺物になったんじゃ!? 令和で再び脚光を浴びるようになったワケ 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 京王「夏の恒例企画」が復活! 懐かしい駅風景がスタンプに 「七つのゾーンカラー」も再現 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む