高速道路から出撃し、回避不能のミサイルを放つ!「グリペン」戦闘機はウクライナの“空の守護神”となれるか? 読み込み中... 拡大画像 NATOの年次演習でノルウェーの空軍基地から離陸する「グリペンC」(画像:NATO) 拡大画像 高速道路から離陸する「グリペンC」(写真:NATO) 拡大画像 グリペンは少ない人員と機材で高速道路上での運用が可能であり生存性が高い(画像:SAAB) 拡大画像 NATOによる北極圏監視活動に参加し、アイスランドの基地を離陸する「グリペンC」(画像:NATO) 拡大画像 2027年にもウクライナへ供与が始まる予定のスウェーデン製「グリペンC」は西側で最もユニークな戦闘機の一つであり、実戦的な運用能力を重視している(画像:NATO) 拡大画像 高速道路から離陸する「グリペンC」。冷戦時代、スウェーデンはソ連による先制攻撃で航空基地が使用不能になることを想定し、戦闘機に運用性の高さを求めた(画像:SAAB) 拡大画像 長射程空対空ミサイル「ミーティア」は推定射程200km以上であり、空気流入口をもったラムジェットエンジンが採用されている。(画像:SAAB) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 数少なくなった「高級セダン」の新型が登場! EVへ劇的チェンジ&クロスオーバースタイルに 979万円から ボルボ 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 大きな脅威になったドローン兵器 防衛企業大手が考え出した対抗策は極めてシンプルなものだった!? 脚光を浴びた武装とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む