南米仕様の超音速機「F-39E」国外演習に“初参加”ベース機体は「グリペン」しかしブラジル向きの特殊な機体である理由とは 読み込み中... 拡大画像 サリトレ2026で飛行するF-39E「グリペン」(画像:サーブ) 拡大画像 サリトレ2026でのF-39E「グリペン」(画像:サーブ) 拡大画像 サリトレ2026(画像:アメリカ南方軍) 拡大画像 サリトレ2026(画像:アメリカ南方軍) 拡大画像 サリトレ2026(画像:アメリカ南方軍) 拡大画像 F-39E「グリペン」(画像:サーブ ブラジル) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 敵の防空網の外から一撃!? 最新鋭無人戦闘機「クズルエルマ」が超音速空対地ミサイルを発射 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ウクライナ空軍の“切り札”になるか 仏戦闘機「ラファール」16機導入を決定 2026年中には訓練開始へ あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む