40000系増備、新宿線は地下化推進 スマホアプリ配信も 西武2017年度設備投資計画

池袋駅でのホームドア設置イメージ(画像:西武鉄道)。
「S-TRAIN」にも使用される40000系電車。2017年度は4編成が新造される(2017年2月、恵 知仁撮影)。

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コメント

5件のコメント

  1. 40000系、果たして新宿線にも入るだろうか

    暫くは池袋線専属だろうか?

  2. 40000系はどうやらL/C車両の増備が殆どになりそうだな。
    恐らく、S-TRAIN増発の為にやると思う。
    東急側もS-TRAINに相当する列車があれば良いが。
    新宿線も中井駅〜井荻駅まで立体交差化が決まりそうだから、そうなれば鷺ノ宮駅が2面4線になりそう。
    所沢駅や小川駅は高架した方が良いが。

  3. 西武40000系2次車を創るなら、座席数を減らしてでもトイレは、3箇所にしてくれ。
    たった1箇所のトイレで5~6人も待っていた。

    • 検討してみるべきかも知れないな。
      民鉄の車輌ということでなかなか認識出来ないが、車輌の特性や走行距離などを考えるとむしろJRの中電に近いものがあるからね。

    • そうだね。
      トイレ付き車両があれば居住性が向上するし、1号車や10号車にも用意した方が良い気がする。
      そうすれば日中や土日の無料列車としての居住性も上がるし、Fライナーとしても価値が上がる。
      東武東上線や京王は同じ様な車両でもトイレ無いから差別が容易になれる。