日比谷線直通用の新型70000系、7月7日デビュー 東武

70000系電車の車内。強化ガラスを多用し開放的な空間になっている(2017年4月、中島洋平撮影)。
ともに日比谷線の新型車両となる東武70000系(左)と東京メトロ13000系(2017年4月、中島洋平撮影)。
2017年7月7日から営業運転を開始する東武鉄道の新型70000系電車(2017年4月、中島洋平撮影)。

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コメント

1件のコメント

  1. これなら東横線が入っても文句言われない。
    東横線の各停なら7両でも余力ある。
    逆に東横線の急行、特急は全て10両にしないと混むから、東急5050系を一部7両にした上で10両組み込みも行う。
    そうすれば急行の殆どが10両になり、各停も日比谷線に入線可能になるだろう。
    そして伊勢崎線の方は日中の東武動物公園止まりを久喜や南栗橋に延長した上で日比谷線・半蔵門線をそれぞれ3本ずつ久喜と南栗橋に送った方が便利であり、何も東武動物公園駅で待ち合わせを行えば完璧だ。