米の「カムリ」人気はなんなのか? 現地トヨタディーラーに聞いた実際のところ(写真26枚)

米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTAのようす(2017年11月、加藤博人撮影)。
米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTAのようす(2017年11月、加藤博人撮影)。
米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTAのようす(2017年11月、加藤博人撮影)。
米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTAのようす(2017年11月、加藤博人撮影)。
米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTAのようす(2017年11月、加藤博人撮影)。
米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTAのようす(2017年11月、加藤博人撮影)。
トヨタ「アクア」の海外名「PRIUS C」(2017年11月、加藤博人撮影)。
トヨタ「アクア」の海外名「PRIUS C」(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」トヨタブースでは、「カムリ」と共に力の入った展示がなされていた「C-HR」(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」トヨタブースでは、「カムリ」と共に力の入った展示がなされていた「C-HR」(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」トヨタブースでは、「カムリ」と共に力の入った展示がなされていた「C-HR」(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」にて。NASCARドライバー、ダニエル・スアレスの提案する「カムリ」カスタム(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」にて。NASCARドライバー、デニー・ハムリンが手掛けた「カムリ」カスタム(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」にて。NASCARドライバー、マーティン・トゥーレックス・ジュニアによる「カムリ」カスタム(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」にて。自動車番組「トップ・ギア USA」司会で知られる自動車アナリスト、ラトリッジ・ウッドによる「カムリ」カスタム(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」にて。「カムリ」のNASCAR参戦モデル(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」にて。「カムリ」のNASCAR参戦モデル(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」トヨタブースにて。NASCARドライバーのカイル・ブッシュがカスタムを手掛けた新型「カムリ」(2017年11月、加藤博人撮影)。
「SEMAショー2017」にて。初代から現行10代目までの「カムリ」がズラリ。
米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTA。
新型「カムリ」の、日本では販売されていないスポーティグレード「SE」「XSE」がずらり。
突然の取材申込に快く対応してくれた、SOUTH BAY TOYOTAのジェイ・ソリアーノさん。
日本国内未発売、新型「カムリ」のスポーティグレード「XSE」。
広大な敷地にトヨタ車がズラリと並ぶSOUTH BAY TOYOTA。
部品はどこで生産され、組み立てはどこか、部品の現地調達率なども細かく説明されている。
日本国内で発売されているものと同じハイブリッドモデル。

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コメント

8件のコメント

  1. これが物作りの成功例だとしたら国内ユーザーは輸出車のお下がりを延々喰らわされるハメになるな、ろくすぽ味の分からんような企業傘下の評論家が達が最初に味見したら二枚舌の評論しかできないのは当たり前で、これに見る、触る、感じるが欠落した衝動買いが加われば広がらぬ国土に来す障害はどれだけのものか?

  2. カムリの新型も素晴らしいですね。わたしは、旧年式のクラウンが好きです!

  3. 10代目?そんなもん名前だけがシャシを乗り替えた回数でしょうに、確か初代は多彩な販売系列の為に強引にFRカリーナ系カムリを名乗らせたのが言うなら初代ではなかったでしょうか?ウインダムもこの名の車がFFに代わった後の上級扱いのプロミネントと言うFFにV6を搭載したフロントヘビーな車種が先祖ではなかったでしょうかね

  4. このライターさん想像力って皆無に等しい。
    その上アメリカを語るのにアメリカンフットボールはおろかNASCARをよくご存じないらしい。
    写真撮影はご主人?東京モーターショーの写真をネットに投稿してる素人の方がいい写真撮りますよ。
    NASCARドライバーが手がけた4台のカスタムカーにしたって、キャプションが貧困すぎる。この4人がNASCARでどれくらいの位置にいるかざっと調べただけでわかるし、うち3人が所属するチームのオーナーがアメリカで尊敬される人物のひとりであることもすぐにわかる。
    街中でカムリオーナーに話も聞かず、たった1件のディーラーに取材しただけで何故売れているかの理由付けにするとか無理がありすぎる。

  5. また提灯記事かよ!新型カムリが米国で売れてるって?人気だって?どの程度売れてるか知らんがそもそも米国販売はエンジン車とハイブリッドの車種構成が二系列だと言う事だ、自動車先進国を自負する欧米ではハイブリッドなどと言う欺瞞は通用しないと言う事だ!高々数十キロのバッテリー満タンのうちだけ27Km/l、バッテリーへたれば只のエンジン車と言う欺瞞に日本人も早く気付くべきだ、金で動くマスゴミも評論家も聞くに値しない!電気モーター、バッテリー、補記類で部品点数増やして重量増やしてハンドリングもMTBFも悪化させ恰も走行中の全行程で27Km/l走るかのような印象広告は詐欺と言わざるを得ない!国交省黙認という現状も金か?燃費計測の間だけの数値でいいというのなら制度の欠陥である!日産のEVもしくはMAZDAの真摯な取り組みが正攻法である!このところプリウスだのカムリだの売れてる売れてると評論家巷間喧ないがトヨタ遂に尻に火がついたかと思わざるを得ない!!

    • ハイブリッドに乗ってるが、実際にガソリン車よりも燃費は良いですけど、何か?

  6. カムリもアコードもアメリカ人の好みに合わせてベストセラーになった。
    (その代わり日本では売れない車種になってしまったけど)
    フルサイズのSUVとかタウンカーそのまま持ってきて日本人はアメ車買ってくれない
    なんて企業努力の無さも甚だしい。

  7. そりゃ歴代商品を肯定ばかりしてりゃ化粧直しの車しか出てこねーわな、買う側の厳しい目が少しでも肥えてりゃ風向き変わったに、ハイブリッドもいいんだけどね、重いバッテリーとモーターは巡行では完全なお荷物だし、ましてや燃費が良かろうが悪かろうがハイブリットシステムと言うだけで重いハイブリッド車に重量税免税はねーだろうよ