ちはやぶる「クラウン」? 「初春トミカ」、クルマと百人一首が異色コラボのナゼ(写真11枚) 読み込み中... トヨタ「クラウン」下の句「から紅に水くくるとは」(画像:タカラトミー)。 トヨタ「マークX」下の句「知るも知らぬも逢坂の関」(画像:タカラトミー)。 日産「スカイライン2000GT-R」下の句「ふじの高嶺に雪は降りつつ」(画像:タカラトミー)。 日産「フェアレディZ」下の句「雲のいづこに月宿るらむ」(画像:タカラトミー)。 トヨタ「クラウン」上の句のボンネットには「ちはやぶる神代も聞かず龍田川」。希代のイケメン、在原業平の1首(画像:タカラトミー)。 2017年12月28日発売「トミカ百人一首」のラインアップ(画像:タカラトミー)。 2017年12月28日発売「トミカ百人一首」のラインアップ(画像:タカラトミー)。 2017年12月28日発売「トミカ百人一首」のラインアップ(画像:タカラトミー)。 トヨタ「マークX」上の句は「これや此の行くも帰るも別かれては」。坊主めくりでおなじみ、蝉丸の1首(画像:タカラトミー)。 日産「スカイライン2000GT-R」上の句は山部赤人「田子の浦に打出でてみれば白妙の」。ちなみに「田子の浦」が現在のどこであるかは諸説ある(画像:タカラトミー)。 日産「フェアレディZ」上の句は「夏の夜はまだ宵ながらあけぬるを」。詠み人の清原深養父(きよはらのふかやぶ)は、清少納言の曽祖父(画像:タカラトミー)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「うわ、短すぎない!?」オートサロンに謎のGT-R登場 ベース車両はいったい何?「まだまだ進化します!」 航続距離は1200km、価格は“マジかよ…!!” 日本初登場「ガソリンでも走るBYD新型」に乗った バッテリー上がりの意外な対処法「放置」で復活? お湯はNG、AT車の「押しがけ」が無理なワケ 国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは この画像の記事を読む