「住むなら東武沿線」と思わせる10の理由 都心直通と複々線が支える快適生活

SL「大樹」に使われている元・国鉄14系客車の車内(2017年5月、恵 知仁撮影)。
鬼怒川温泉駅で特急「スペーシア」と並ぶSL「大樹」(2017年6月、恵 知仁撮影)。
浅草駅に入線する500系電車「リバティ」(2017年4月、恵 知仁撮影)。
東京メトロ日比谷線直通用の70000系電車(2017年4月、中島洋平撮影)。

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コメント

5件のコメント

  1. ホンダだったら、昔、大ブームを起こした、インタークーラー付きブルドックの、シティターボ2が最高でした❗
    それで、ホンダに一言❗
    シティターボ2を、また生産してリバイバルで発売してほしいです❗

  2. 住めばとてもいいとこなのに、東武沿線住民はマスコミのイメージにひきづられ、田舎者あつかいされてしまう。少しはイメージアップするような報道してもらえないだろうか。

  3. 野田線の複々線化と記述がありますが、複線化の間違えですよね。

  4. 何故だろう、東武は残念路線のイメージしかない。
    西武がじわじわ社会的にイメージアップしてるのとは、対照的。

  5. 池袋から坂戸あたりまで。
    浅草・北千住から久喜、南栗橋あたりまで。

    それが限界のような気がする。
    あとは正直辛い。
    区内へ通勤するのに、例えば栃木やつきのわ辺りに住むというのはあからさまにムリがあるだろう。出来なくはなかろうが、だったら三島や郡山辺りに住んで新幹線通勤という方が賢明だろう。