大型船の底はなぜほぼ赤い? 喫水線を示すのみならず 「あの色」であることの理由 読み込み中... 横浜・山下公園に保存されている日本郵船の「氷川丸」も船底は赤い(画像:写真AC)。 大型船は多くの場合、底の部分が赤く塗られている。写真はイメージ(画像:photolibrary)。 漁船の底は赤のほか青も多い。写真はイメージ(画像:写真AC)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 海自潜水艦の魚雷を受けた揚陸艦が「沈没する瞬間」を防衛省が公開 艦首を突き立てて海中に消える 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 「日本最南端の島」沖で中国軍艦が実弾射撃! その瞬間を自衛隊が撮影 ロシア艦もすぐ近くに 36年頑張ってくれた「東京湾の小梅ちゃん」の後継――日本郵船の「新クルーズ船」に社長の思い爆発! 「松・竹・梅・小梅」の4姉妹船とは? この画像の記事を読む 【トリビア】なぜその色? 乗りものの色、どんな意味がある?