長距離一般路線バス、トップ3は? どれも「乗り応え」抜群! 知られざるロングランバスも

奈良交通「八木新宮線」の車両(須田浩司撮影)。
奈良交通「八木新宮線」の車両(須田浩司撮影)。
奈良交通「八木新宮線」の車両(須田浩司撮影)。
奈良交通「八木新宮線」の車窓。紀伊半島の山中をゆく(須田浩司撮影)。
奈良交通「八木新宮線」の車窓。紀伊半島の山中をゆく(須田浩司撮影)。
奈良交通「八木新宮線」の車窓。紀伊半島の山中をゆく(須田浩司撮影)。
奈良交通「八木新宮線」の車窓。紀伊半島の山中をゆく(須田浩司撮影)。
奈良県十津川村にある「谷瀬のつり橋」(須田浩司撮影)。
奈良県十津川村にある「谷瀬のつり橋」(須田浩司撮影)。
世界遺産、熊野本宮大社も経由する(須田浩司撮影)。
世界遺産、熊野本宮大社も経由する(須田浩司撮影)。
世界遺産、熊野本宮大社も経由する(須田浩司撮影)。
奈良交通「八木新宮線」のバス。十津川バスセンターにて(須田浩司撮影)。
本記事で取り上げるバス路線。起終点はバス停名ではなく駅名あるいは地名(乗りものニュース編集部作成)。
「八木新宮線」専用ラッピング車両で運行される(須田浩司撮影)。
山深く狭い十津川街道をゆく「八木新宮線」(須田浩司撮影)。
20分の休憩が取られる上野地バス停(須田浩司撮影)。
阿寒バス「釧路羅臼線」の車両(須田浩司撮影)。
広大な風景が広がる「釧路羅臼線」の車窓(須田浩司撮影)。
広大な風景が広がる「釧路羅臼線」の車窓(須田浩司撮影)。
沿岸バス「豊富留萌線」の車両(須田浩司撮影)。
沿岸バス「豊富留萌線」の車両(須田浩司撮影)。
日本海沿いを走る「豊富幌延線」(須田浩司撮影)。
沿岸バス「快速留萌旭川線」の車両(須田浩司撮影)。
宗谷バス「天北宗谷岬線」の車両(須田浩司撮影)。

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コメント

3件のコメント

  1. 札幌から羽幌までの沿岸バス「特急はぼろ号」のうち増毛経由便は、一般道のルートだったと思います。(距離も185キロくらいではないでしょうか)
    「高速道路を使わない路線としては日本一の距離」という点では、こちらのほうが長いように思うのですが。

  2. 長崎バスの新地~大串間で充分お腹いっぱい・・・。

  3. 長距離路線は一般道路線でも車両は観光タイプを活用する事が多い中で、複数の路線・会社で一般路線車両(またはそれに準ずる)を活用しているのにビックリ!
    トイレの有無だけでなく乗り心地や疲労も観光タイプ車両の方が有利なんでしょうが・・・
    それは乗客だけでなく乗務員さんにも同じ事が言えるのでは?
    奈良交通の路線はこれでも昔に比べて短絡されちゃっているんでしたよね。