持ち運べる新型オービス、取締りどう変わる? 住宅街も運用可能、警察は大いに期待 読み込み中... 警察庁が発表している新型の自動速度違反取締装置。左の「可搬式」は神奈川県警ほか、複数の警察で導入が進んでいる(画像:警察庁)。 自動速度違反取締装置のイメージ(画像:写真AC)。 神奈川県警が導入する新型の可搬式自動速度違反取締装置。高さは1mほど(画像:神奈川県警)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「営業車」みたいな「レース用自動車」!? ダイハツ「ミライース」の“激辛モデル”が登場「どこで買えるんですか…?」 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 首都高のトンネル合流なぜ怖い? 地下の「金太郎飴」構造と“右側合流”に隠された苦肉の策 過密都市・東京が生んだ「逆転の発想」 「EV、エコじゃない。製造時にCO2が大量」「廃棄にも大量」そう思っている人に見せたい「指標」 ガソリン車と比較してみると この画像の記事を読む