首都高山手トンネル、なぜうねうね? 起伏は渋滞の一因に まっすぐ掘らなかったワケ 読み込み中... K7横浜北線の横浜北トンネル。東海道新幹線や東急東横線などと交わる区間が最も深くなる(2017年2月、中島洋平撮影)。 山手トンネル内回り、中野長者橋付近。左側の青い光は「エスコートライト」と呼ばれる(画像:首都高速道路)。 山手トンネル縦断図の一部。下を通る都営大江戸線と同じように起伏が連続している(画像:首都高速道路)。 山手トンネルは大橋JCT付近(地上の山手通りでは渋目陸橋付近)で最も深くなる。図は大橋JCT~大井JCT間開通前のもの(画像:首都高速道路)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 台風襲来「高速・国道とも“事前通行止め”」の可能性 東名/新東名/圏央道/外環道etc…「不要不急の外出を控えて」緊急の合同発表 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「東京‐名古屋の移動は控えて」 高速道路が今後も広範囲で「通行止め」の可能性 区間と時間帯は? 東名「最凶の渋滞区間」さらに拡幅へ 「実質4車線」を延伸 今夏に工事着手 この画像の記事を読む 【道路】連休の渋滞どう回避? 発生メカニズムからマル秘テクニックまで!