特急はJRだけじゃない! 独自の運転網を築く「近鉄特急」の世界 読み込み中... 近鉄特急は現在、カラーリング変更やリニューアルが進行中だ(伊原 薫撮影)。 近鉄のほぼ全線で走る近鉄特急。異種形式の併結も多く見られる。写真は12400系+30000系「ビスタカー」(伊原 薫撮影)。 観光特急「しまかぜ」。志摩のさわやかな風をイメージした塗装が涼やかだ(伊原 薫撮影)。 「しまかぜ」のシート。本革製で、電動リクライニングやレッグレストなどを備える(伊原 薫撮影)。 靴を脱いでくつろげる「しまかぜ」の和風個室(伊原 薫撮影)。 大阪阿部野橋~吉野間を走る「青の交響曲(シンフォニー)」。高級感漂う塗装が特徴(伊原 薫撮影)。 「青のシンフォニー」車内。応接室のような重厚な雰囲気だ(伊原 薫撮影)。 「青のシンフォニー」2号車のラウンジ。高さを抑えた側窓が特徴(伊原 薫撮影)。 近鉄伝統の2階建て車両「ビスタカー」。この車両は3代目となる30000系(伊原 薫撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 都営三田線「懐かしの車両」を再現! “前面ギンギラギン”の復刻カラーが秩父鉄道に登場 3月7日に撮影会も 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 神戸と紀伊勝浦を結ぶ「夜行列車」が3月に運転へ 所要時間は13時間半超え 数少ない寝台を備えた車両 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む