50年を経て復活した渡し船、行先は「廃村」のナゼ 秘境・奥会津の新観光スポットに 読み込み中... 「霧幻峡の渡し」の位置(国土地理院の地図を加工)。 国道252号から只見川のほうにやや下っていったところにある「早戸温泉つるの湯」。この下に船着き場がある(加藤桐子撮影)。 船着き場に通じる階段(加藤桐子撮影)。 対岸の建物があるところが三更集落跡(加藤桐子撮影)。 霧が立ち込める只見川をゆく「霧幻峡の渡し」(加藤桐子撮影)。 櫂(かい)を使う昔ながらの和船で運航される(加藤桐子撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本海1074km「敦賀-新潟-秋田-苫小牧東」航路が激変! “夜行バス的な使い方”が各所で可能に!? 新日本海フェリーの最長時間航路、増便も 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 新日本海フェリー新造船「延期」へ! デビューまで1週間で“不具合” 日本海最長1061km航路の2番船「はまなす」 「歴史的事件ッ」 スガキヤ20年ぶり関東復帰にSNS沸騰 イラストの“新幹線と観覧車”にファン騒然「絶対あそこだ…」 この画像の記事を読む