高野山ケーブルで更新前の「さよならイベント」 貸切車両に乗車、巻上機見学 読み込み中... 日本最大級という高野山ケーブルの巻上機。直径50mmのロープにつながれた車両が、この巻上機によってつるべ式で上下している(画像:南海電鉄)。 「さよならケーブルカー ヘッドマーク」のイメージ。2018年11月11日から高野山ケーブルの車両に掲出予定(画像:南海電鉄)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin タワークレーンも地上から安全操作! アクティオの電動建機・遠隔化技術と屋内向け「冷える~む3」にみる建設現場の進化 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 地中の危険を可視化! 西尾レントオールが提案する埋設物検知センサー付きバケットで掘削事故ゼロの現場へ ホンダの「着脱式バッテリー」が建機業界の“ゲームチェンジャー” になる!? 東南アジアでは普及済み メリットと課題は? この画像の記事を読む