海自向け3900t型護衛艦2隻の建造契約を締結 2022年引き渡しへ 三菱重工 読み込み中... そうりゅう型11番艦「おうりゅう」。少なくとも軍用潜水艦としては世界で初めてリチウムイオン電池を搭載しているという(2018年10月4日、乗りものニュース編集部撮影)。 3900t型護衛艦のイメージ(画像:三菱重工業)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海自第21航空群の公式キャラ「ろくまる」が“てくてく歩く”動画公開! SNSでは「かわいすぎ」「ナイスデザイン」の声 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 海自の最新ステルス護衛艦「ながら」就役 ついに全国5大基地での複数配置が完成! もがみ型はあと何隻? 海自と米海軍の潜水艦が洋上で並んだ!西太平洋で「珍しい光景」が実現 “大きな違い”も この画像の記事を読む