米軍なぜ改めてF-5「タイガーII」戦闘機を中古購入? 世界的にいまだ需要があるワケ 読み込み中... F-5E/F「タイガーII」の原型機である複座型のF-5B「フリーダムファイター」。ピマ航空宇宙博物館に展示されているもの(竹内 修撮影)。 アメリカ海軍と海兵隊が空対空戦闘訓練に仮想敵機として運用しているF-5N(画像:アメリカ海軍)。 アメリカ海軍と海兵隊のF-5N。尾翼に赤い星が見えるように、仮想敵国の戦闘機を意識した塗装が施されている(画像:ノースロップ・グラマン)。 韓国空軍のF-5E「タイガーII」(竹内 修撮影)。 チリ空軍のF-5E「タイガーIII」(画像:チリ空軍)。 ブラジル空軍のF-5EM(画像:ブラジル空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む 『トップガン』の戦闘機大特集 F-14やF/A-18…徹底解説!